うおおお!なんとかして書く!
追記:あの!PV数が600を超えました!けっこうやってきた!感謝です!
今日はなんかゲームの面白さとは?ということについてでも書いてみるかー。
任天堂のゲームは結構遊びありきで作られてると聞きます。なんか遊びが優先で、それから設定とかストーリーとか作られてるって感じがするかな。
車椅子のやつとかジョイコン2のマウス操作の遊びを追求した結果生まれたゲームなのかなーと思ったりします。
バナンザは地形破壊とか変身とかドンキーが1番表現しやすいからそうしてるのかな…。ゼルダっぽさもあるけどあれはゼルダじゃ出来なさそうだからなぁ。
それとは別に、ストーリーからゲームを作る方法で作られてるものもあります。これはサードが多いかな。
ルンファク龍の国はストーリーをうまくチュートリアルに絡めて来たりして、まぁゲームに入り込みやすくするためにストーリーを作ってるのかな。
でもルンファクはストーリーから作られたゲームな気がしたなぁ。
あとスクエニのゲームもストーリーから作られてる気がしたかな。スクエニはなんだかんだでストーリーに力入れてると思う。
そこからクオリティの高い画面を作ってる感じがするかも。
まぁとはいってもゲームというものなのでゲーム性を大事にしてる部分はあると思いますが…まぁ作られ方が色々あるのかな。
どっちがいいとは一概には言えない感じなのかなー。まぁたまに任天堂系も設定が緩くてポリーンが出てきたのはどの時系列だとか、そういう矛盾点が出てきたりもするので設定やストーリーを大事にするのもそれはそれでいいのかもなぁ。
あとそれにゲームは、画面のクオリティで決まるものではない、というのもあるからなぁ。
まぁ画面が綺麗に越したことはない、ということなんでしょうかね。任天堂もそれなりに画面の綺麗さは大事にしてるのかな?ただそれより大事なのはゲーム性だけど、画面の綺麗さも大事、みたいにしてるかな。
Switch2からそういうことも考えるようにしてる気がする。
あとたまに昔のゲームは面白いけど最近のゲームは面白くない…みたいな意見聞くんですが…自分はそんなことないよなぁ、と思ってるなぁ
最近のゲームは表現の幅が広がっているし、昔のゲームでは出来なかった遊びができるようになってたりして、今は今の面白さがある、と思う。
バナンザの地形破壊は新しいアクションの楽しみになりそうでおそらく以前のゲームの性能では出来なかったことなんじゃないかと思う。
今できることをやって行った方がいいんじゃないかと思う。
うーん、とりあえずこんなところかなぁ。
思ってることうまく伝えたい。
今日はこの辺りで。