さて書くよー!
つい先ほど2月5日のニンダイを見終わりました!ソフトメーカーラインナップだったなぁ。
まぁソフトメーカーラインナップなので任天堂のソフトはないというのは察していたんですが。
まぁ今日ニンダイの日なのでニンダイ見終わってからブログ書こうかな、と思ったわけでして。
んで自分の中で良かったのは⋯FF7リメイク作がリバースも来るとはなーというところかな。
自分なんだかんだで結構FFに期待してるんだなーなんて思う。あとリバースが来るとはあまり思ってなかったのもあり。
リバースはPS5に対応したゲームだからSwitch2に移植は厳しいんじゃないかと勝手に思ってたけど、今回やってくれてちょっと嬉しかったなー。どうしよ。これを機にFF7リメイク作やってみちゃうか。
あとヴァイキングのちょっとクラフト要素のある広いワールドのゲーム(名前忘れた)が気になったな。冒険だけじゃなくクオリティの高いクラフトができるのは良かったなぁ。
あとテイルズオブアライズがきてくれるのは地味に嬉しい⋯。なんか結構力の入ったゲームな気がするなーテイルズ。クオリティ高くてちょっと遊びたくなった。
あと素朴ながら冒険家エリオットのやつが少し気になったり。HD2Dって自分あんまり手を出したことのないジャンルなんだけど前から情報見てたけど今回ちょっと気になったなー。
とりあえずこんなところかな。しかし今回思ったのは任天堂系統には本当ソフトが多いんだろうなーと思う。
Switch2のあなたのおすすめゲームみたいなのあるんだけど、なんか任天堂はできるだけいろんなゲームにユーザーが出会えるような仕組みを作ってる気がする。
あとなぁ。こういうのもちょっとアレだがソフトが多いけど、その中でたくさん売れるもの、人気のあるものというのはまた別で、できるだけマイナーなゲームも手にとってもらえるような工夫を色々してる気がするなぁ。
任天堂とか大御所がこういうことを考えてくれるのは非常にありがたい⋯んじゃないかと思う。
あーあとなぁ。今回カルドセプトというゲームの新作が紹介されてたけどこのゲーム3DSで喜ばれてたタイトルなのは覚えてて、ゲームシリーズの新作が出る、というのは実は当たり前のことじゃなく、でたシリーズは実はすごい幸運が舞い降りたゲームシリーズなんじゃないかと思う。
というより桜井さんがいってたけど、実は新作が望まれたシリーズだけどどうにも行かない理由のために制作中断、というシリーズが実はたくさんあるんじゃないかと思う。
その中でシリーズ化したゲームはゲーム世界の奇跡なのかなー⋯なんて、少し大袈裟ですがちょっと思ってました。
まぁそんな中で、新作が出たりするのは喜ばしいことなのかもな、なんて思いつつ、今日はこの辺りで。